むちうちなら立石駅前整骨院

立石駅前整骨院

野球肘|立石駅


野球肘は、投球動作を積み重ねることにより起こる肘の痛みです。
正式名称は上腕骨内側上顆炎(じょうわんこつないそくじょうかえん)といいます。
傷害の部位によって異なり、別名、リトルリーガー肘、リトルリーガーエルボー、ベースボール肘、ベースボールエルボーとも呼ばれます。

野球肘でこんなお悩みありませんか?
・病院にいってもよくならなかった。
・試合が近いから痛みを我慢している
・なんとなく痛み程度で明らかな痛みではないから。

肘関節は上肢(肩から手)のちょうど中間部にある関節なため、投球動作時には力学的に負荷のかかりやすい関節です。
野球肘の症状はほとんどが肘の痛みですが、その他にも次のような症状があらわれることがあります。
長期間に渡る悪いフォームでの投球、過度の投球によって起こります。
野球肘はそのままにして無理していると剥離骨折などに重症化しますが、肘~前腕内側の筋緊張と炎症を取ることで早期回復が見込めます。
当院の治療方法は、肩関節周囲、肘関節周囲の筋肉の柔軟性を高める処置を行い患部の
安静をとるための固定などの処置を行います。

立石駅前整骨院
東京都葛飾区立石4-26-12
TEL:03-3695-3069

[ 2014年7月16日 ]

立石駅前整骨院のご案内

【住所〒124-0012 東京都葛飾区立石4-26-12 【電話】TEL:03-3695-3069

立石駅前整骨院景観
受付時間(日曜定休) 土・祝
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15:00 ~ 21:00 15:00 ~ 17:00
当院までの地図

京成線 京成立石駅 出口より徒歩1分

詳しい案内は「所在地・地図」で
ご覧になれます。

亀有、小菅、堀切など広く地域の方にお越しいただいております。

○ 京成線「立石駅」から 立石駅前整骨院までの道のりです。

京成「立石駅」→ 1分
こちらが京成立石改札口です
1.こちらが京成立石改札口です
改札から見て左側の出口になります
2.改札から見て左側の出口です
こちらの北口の出口になります
3.こちらの北口の出口です
階段を下りると右側に踏み切りと左側に商店街入口があります
4.階段を下りると右側に踏み切りと左側に商店街入口があります
こちらの立石駅前通りを進むと
5.こちらの立石駅前通りを進むと
すぐ左側に院があります
6.すぐ左側に院があります
このような外見の院です
7.このような外見の院です
お気軽にお問い合わせください
  • 葛飾区の京成立石駅から徒歩1分、03-3695-3069
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